吉田カツ展
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昨夜、次女留依の陣痛が始まり、長女の真依が付き添って病院へ行く。
2009年1月14日朝9時前に無事誕生の連絡が入りほっとする。
悠也、桃香、瑞希、そしてまだ名前のない3女、この子供達の未来が輝いていることを祈る。
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家庭菜園のスティックセニョールが大きくなったので食べることにしました。炒めるだけでいいのか茹でたほうがいいのかわからず、炒めるだけにしましたが少し堅かった。
スティックセニョールとベーコンのゴルゴンゾーラ入りクリームパスタ(名前つけないと長すぎる)・・・カルボナーラの卵の代わりにゴルゴンゾーラを入れたパスタ・・・
①スティックセニョールの茎と花の部分を3センの長さで切りそろえる。
②フライパンにオリーブオイルとニンニクのみじん切りを入れ、少しして①と3cm幅に切ったベーコン(6枚)を入れ炒める。
③別のフライパンに生クリーム200ccに牛乳100cc、ゴルゴンゾーラ30gを入れて少し煮詰め、パルメザンチーズを入れる(3人分)
④アルデンテに茹でたパスタを②に入れ、その上に③を入れてソースを絡める。荒挽きブラックペッパーを多めに入れて出来上がり!
スティックセニョールはゆでた方が良いというか普通のブロッコリーで作ったほうが良い!味はゴルゴンゾーラが入っているので濃厚!
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トマトをたくさん貰ったのでフレッシュトマトのパスタ作りました。なすび、蛸、そら豆が冷蔵庫にありました。娘夫婦と子供(孫)2人、母ともう一人の娘と私の分で6人分
蛸となすびのトマトソースパスタ(6人分)
① 大き目のおなべにオリーブオイル、微塵切りのニンニク2片、たかのつめの種を取ったもの1個(2歳と4歳の子供が居るためにあまり辛くしない)を入れ、弱火で香り付けする。たかのつめを取り出して、湯むきしたトマト8個を賽の目に切って入れ、ブラックペッパー、バジルを加えて弱火でぐつぐつ煮る。途中、味見をして塩を加える。
② 賽の目に切ったなすび4個をたっぷりのオリーブオイルで炒める。ここにもニンニクが必要。途中で蛸を加え火が通ったら止める
③ そら豆は茹でて、皮をむいておく
スパゲッテイ600グラムはたっぷりの水に塩もたっぷり入れて茹でる。
①、②、③を混ぜて①と②に二つに分けて戻す。パスタを2つに分けて①と②に入れてソースとあえて出来上がり!
(600グラムのパスタを一度にソースとあえることが出来ないので2つに分けます)
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西宮市大谷記念美術館での回顧展『西村功展-パリを愛した画家-』ではたくさんの人に見に来ていただいているようで、図録の方も最終日までには無くなってしまうようです。ご来場して下さった方々、本当にありがとうございます。明日(4月29日)は美術評論家の伊藤誠氏による講演会『西村功画伯の思い出』も同美術館に於いて開催されます。私もぜひ行きたいと思っています。また明日よりお世話になっているギャラリー島田でも『西村功展』が始まります。神戸北野町の安藤忠雄氏設計によるリランズゲートの地下1階にあります。5月10日までですが、こちらの方にもぜひお越しください。
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今週はずっと電車で通勤しているため経費節減、健康維持以外に本がたくさん読めるというメリットもありました。野池政宏著『じっくり派のための家づくり講座2』、田村良雄著『軽井沢旬を味わうフレンチ』の2冊を読み終えました。『じっくり派のための家づくり講座2』からは環境にやさしい家づくりのこと。後者からは素材を生かして使うということ。あー!おいしいフレンチが食べたくなる本です。6月ぐらいに軽井沢に行けたらいいな!とりあえず北野のシェローズへ近々行こう!
今日新しい通勤ルートを見つけました。自宅を8時22分に出て阪急御影まで歩いて約18分、西宮北口で特急に乗り換えずに中津で降りて事務所まで17分歩くルートで事務所着9時33分。中津から事務所まで歩く部分で見るべきものもなく少し地味な街なので明日からはやはり梅田ルートにしようと思います。
写真は定点観測の深田池の桜と自宅の屋上に咲く花
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アスパラとシーフードのペンネ
久しぶりに太陽が顔を出した日曜日、冷蔵庫の残り物でパスタを作って母と娘と一緒に食べました。ペンネはフライパンでソースと混ぜやすいので良く使います。我ながら旨い!トマトソースのたかのつめがピリッと食欲を誘います。
レシピ
材料(4人前) ペンネ250グラム(1袋)
トマトソース
カットトマト缶 1個、 トマト 1個、 ニンニク 1片、
たかのつめ 1つ、 オリーブオイル、 ドライバジル 少々、
オリーブオイル、ブラックペッパー
冷蔵庫にあったもの
アスパラ 1袋、 冷凍シーフードミックス、
作り方 ①トマトソースを作る
フライパンにオリーブを入れる。ニンニク1片のみじん切りしたもの、
たかのつめの種を取ったもの1つをフライパンに入れて火をつける。
ニンニクがキツネ色になる前にたかのつめを取り出し、トマト缶と
賽の目に切ったトマトを入れてぐつぐつ煮る。別のフライパンで冷凍
シーフードミックスを炒めて水気を飛ばし、白ワインを少しふりかけ、
トマトソースのフライパンに入れる。ドライバジルとペッパーも入れる。
②ペンネを茹でる
お鍋にお湯をたっぷり沸かし、塩をたっぷり入れて、ペンネを入れる。
仕上がり時間の3分前に切ったアスパラを入れて茹でる。
③20-30分弱火で煮詰めたトマトソースにペンネとアスパラを入れて出来
上がり。
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今日から『西村功展-パリを愛した画家』が西宮市立大谷記念美術館で始まりました。あいにくの雨でしたがすばらしい展覧会で、改めて父の画業を年代別に見ることが出来ました。よく覚えている作品もあれば、はじめて見る絵も何枚かありました。 1960年代までは自分のスタイルを見つけるために様々な表現方法を探しているのですが、それは主に人物の描き方、特に顔の描き方に現れているように思われます。父は色彩よりも画面の構成に興味を持っていたようで、キャンバスの中で人の姿が増えたり減ったりしていました。天井からぶら下がっている時計がなくなっていたり、別の場所にぶら下がっていたりしたのを覚えています。こんな大きな回顧展はもうないと思うので、あと何回か見に行こうと思っています。大谷記念美術館もすばらしい美術館で今日は庭園の写真を撮ってきたので載せます。
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昨日、今年の2月に竣工した住宅のクライアントよりお花見ホームパーテイのお誘いがあり、出かけてきました。桜開花のタイミングもぴったりで極上の桜と素晴らしい手料理で至福の時間を過ごしました。設計の時からその景色が気が入って土地を購入することに決めたクライアントの思惑通りの素晴らしい眺望にあらためて感動してきました。
住宅の設計の大前提は2つあります。ひとつはそこに住む家族の生活があるということ。もうひとつは選ばれた敷地があるということ。間取りを決めるのも、形を決めるのも、そして開口部の大きさを決めるのもこの2つによることが大きいのです。この敷地は北側斜面ですが前には公園があり、その向こうには六甲の山並みがスカイラインを形成しています。掘り込み車庫つきの分譲地に北側斜線、日影図をクリアーしながら3階建ての住まいを計画しました。2階がリビングダイニングで大きな開口の木製サッシを取り付けることにより北側の素晴らしい景色を取り込むことが出来ました。
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